| 会社名 |
株式会社七星科学研究所 |
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| 設立 |
昭和18年9月20日 |
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| 資本金 |
4,000万円 |
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| 代表者 |
取締役社長 鈴木 芳久 |
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| 従業員数 |
200名 |
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| 事業内容 |
光通信機器の開発、製造、販売
各種コネクタの製造、販売
ダイカスト鋳造 |
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| 事業所: |
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| 本社 |
〒164-0002 東京都中野区上高田1-49-15 |
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| 狭山工場 |
〒350-1335 埼玉県狭山市柏原71 |
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| <開発センター> |
TEL 04-2969-1818/FAX 04-2969-3571 |
| <コネクタ製造部> |
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| <ダイカスト製造部> |
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| 加入団体 |
(社)日本電子機械工業会
(社)日本自動車車体工業会
(社)日本配線器具工業会 |
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(社)日本ダイカスト協会 |
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沿革
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| 昭和2年 |
鈴木金三郎米国留学の後、東京・中野に七星科学研究所創立 |
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電気通信の研究・コネクタの開発製作に着手 |
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| 昭和16年 |
ダイカストマシンを導入し、ダイカスト鋳造を開始 |
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| 昭和18年 |
株式会社七星科学研究所設立 |
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| 昭和20年 |
前社長鈴木久雄を中心に生産体制を整備拡充 |
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| 昭和34年 |
朝霞工場を新設し、ダイカスト鋳造部門を移転 |
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| 昭和44年 |
コネクタの需要増大に伴い、埼玉県狭山市にコネクタの量産工場を新設 |
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| 昭和47年 |
狭山工場内に総合開発研究所を新設 |
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| 昭和52年 |
三相高圧ケーブルを一括して着脱できる高圧ケーブルカップラーを開発 |
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| 平成3年 |
狭山工場隣接地を第四期工事用用地として購入 |
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| 平成5年 |
会社設立50周年を迎える |
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| 平成8年 |
三次元測定器UPMC550(カールツァイス製)等を導入、精密加工体制を強化 |
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ISO 9001規格認証取得。狭山工場の隣接地に新鋭ダイカスト鋳造工場を建設 |
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(朝霞工場のダイカスト鋳造を廃止) |
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| 平成11年 |
コネクタ製造販売、ダイカスト鋳造に続き、電子機器製造・販売部門として開発センターを設立 |